2種類の止め打ち禁止

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一部を除いてほとんど止め打ち禁止のホールばっかりですが、この止め打ち禁止、2種類に別れす。

1つ目が玉を増やすのがNGのパターン
ほとんどのホールがこちらなのですが、このタイプの場合、回転率が足りてれば、そこそこの日当にたどり着ける可能性があります。

プロも増やさないように打っている事が多いので、初心者でも減らさないように意識さえすればプロと同じ期待値が取れるのでチャンスです。

2つ目がラウンド間止めを含む時短中の打ちっ放し以外認めないパターン
このタイプの場合、グランドオープンレベルの回転率くらいないと期待値なんてまず出ません。
現実的にそんなレベルの台は存在しないですし、もう無理ゲーです。

1つ目のパターンの玉増やしNGのホールを狙っていきましょう!

時短中打ちっ放し以外認めないというホールにも実は2種類あります。
言い分としては、全てのお客様に平等に楽しんでもらいたいという事で、打ちっ放しでまあ遊べる調整にしてあるというパターン。

そしてもう一つが、そもそも止め打ちした所で期待値なんて出ないにもかかわらず、さらに通常時の保留ランプが溜まっているから打ち出しを止めるという事すら認めないというパターン。
これはボッタクリとは若干違うのと思うのですが、全ての客は等しく負けろという営業方針のホールですね。

(例えば某コンコ○ドとか、例えば某コ○コルドとか、例えば某○ンコルドとかですね…)

何年か前、このグループが制作しているパチンコ番組に梅屋シンがゲストで登場した時に、福田部長がポロッと敵ですね!と発言した時に、軽い冗談で言ったくらいの事なのになぜか記憶に残ってて、今になって思えば本気で排除したいと思っているのがわかりました。
彼はただの管理職で、彼がどうこうという事ではないのですが、管理職まで登りつめている人物であれば組織の意識に染まっているのは間違いなく、さらに上層部、そして組織全体で勝つ人間を排除したがっているのだと思います。

そもそもお客様に還元しているのを一度も見た事がないので、性根が腐った会社にはプロは行きません。

そんなコンコル○のような店員の質が低く、女の子が不美人、出玉の還元は一切皆無、それでも繁盛しているパチンコ屋でも凄く儲かっている!

そう考えたら、パチプロの未来はかなり明るいのです!

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